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技能実習制度 育成就労制度(2027) 特定技能制度
業界別
飲食料品製造業 工業製品製造業 建設業 サポート体制 育成就労2027 無料で相談する
049-268-5450

外国人材の受入を、
伴走するパートナー

外国人材の受入れから定着まで。応募者の調査にとどまらず、内定後も観察し、入社前までにじっくりと適性を見極める。だから、職場に根づき長く活躍する人材の受入れを、企業様とともに実現します。

法務省・厚労省「優良」認定一般監理事業の許可団体
許 1704000069一般監理事業 許可番号
24登-009568登録支援機関 登録番号
食品製造の現場で働く外国人材
SCREENING
応募から入社前まで、
適性を見極める
御社に入社するのは、見極めた人材だけ。
99.3%
人材定着率
71.7%
特定技能1号移行率
150社+
支援企業数
2,000人+
支援人材数
20年+
運営実績
Issues

外国人材の採用で、
こんなお悩みはありませんか。

多くの企業が「採用の入口」でつまずいています。原因は、人ではなく仕組みにあります。

ISSUE 01

応募者の情報が、
少なすぎる

面接で渡される履歴書はA4一枚程度。勘や運に頼る採用になり、入社後のミスマッチが起きやすい。

ISSUE 02

採用基準が、
定まらない

外国人材の評価基準を定量化できず、採用時期や担当者次第で内定者の質が大きくブレてしまう。

ISSUE 03

内定者の様子が、
見えない

入国前の内定者に企業が関与できない構造。入社後の教育や立ち上がりが、より難しくなる。

これらの課題を、パートナー協同組合が仕組みでまとめて解決します。

Why Partner

定着は、入社の“前”から始まっています。

一般的な監理団体は「面接の取次ぎ」まで。私たちは、応募者の調査・選定教育・内定者観察まで踏み込むスクリーニング型の採用支援で、職場への定着と活躍につなげます。

一般的な監理団体

面接の取次ぎだけ。
入社までブラックボックス。

求人発信 応募 面接 内定 入社

応募者情報の開示がなく、企業は「会ってみるまで分からない」状態。入国前の関与もできず、入社後の教育が後手に回ります。

⚠ 採用は“勘と運”になりがち
パートナーの場合

応募から入社前まで、見極める。
選ばれた人材だけを、受け入れ。

応募者調査 選抜面談 面接 内定者観察 入社

書類に頼らない独自調査で素性・意欲・適性を事前に確認。内定後も状況を継続観察・開示します。だから、御社の面接には“選ばれた人材”だけ。

✓ 定着率99.3% の土台
Service

募集から定着まで、5つの機能で伴走。

採用して終わりではありません。入社後のフォロー・マネジメント・在留管理まで、企業ご担当者の負担を抑えながら、一気通貫で支援します。

01

募集

政府認定の海外人材機関と提携し、アジア3カ国5拠点で母集団を形成。募集の負担はかかりません。

02

採用

面接前にスクリーニングを実施。適性・意欲を見極め、採用に役立つ応募者情報を企業様へ提供します。

03

育成

「育成方法」ではなく「育成環境」に着目。ティーチング・コーチング等で、自ら育つ人材へ。

04

管理

現場ごとに異なる課題へ、担当者様と共に施策を考案・伴走。ピープルマネジメントの負担を軽減します。

05

VISA

入管法等に精通したプロが、在留資格の管理・手続きを代行。双方が仕事に集中できます。

Fields

幅広い分野・職種に、
対応しています。

技能実習・特定技能ともに、多様な分野での受入れに対応します。特定技能では、工業製品製造業や飲食料品製造業をはじめ16分野が対象です。

「自社の仕事は対象になる?」
分野・職種の対象可否は、お気軽にお問い合わせください。最短その場で判断できるようご案内します。
01介護
02ビルクリーニング
03工業製品製造業
04建設業
05造船・舶用工業
06自動車整備
07航空
08宿泊
09農業
10漁業
11飲食料品製造業
12外食業
13自動車運送業
14鉄道
15林業
16木材産業
2027APRIL

「技能実習」は「育成就労制度」へ。
移行の準備、できていますか。

2027年4月施行予定の育成就労制度では、監理支援機関に新たな要件が設けられます。パートナー協同組合は、その要件をすでに満たす体制を構築済み。制度の変更点から企業様の準備まで、スムーズな移行をご案内します。

✓ 監理支援機関の新要件に対応済み
移行の相談をする
Cost

費用の考え方。

かかる費用は、ざっくり月々1人あたり25,500円〜。あとは受入時の諸経費が加わるだけ。

Monthly cost / person
月々25,500円〜

月々の費用項目を合わせた、1人あたりの月額の目安です。
業種・地域・在籍人数により異なります。

その他の受入諸経費(1人あたり・随時)

往復渡航費在留手続費講習手当入国前後講習費 技能検定料雇入時の健康診断費技能実習生総合保険

費用は、御社の受入体制・人数・業種・地域などによって変わります。まずは現状をお聞かせください。お話をうかがったうえで、最適なプランと正式なお見積りをご提案します。

Flow

受入れまでの流れ。

お申込みから企業配属まで、技能実習で約7ヶ月。各ステップを担当者が伴走します。

0

お問合せ・お申込み

ご相談のうえ、組合加入のお手続き。詳細をご説明します。

今月
1

現場状況のヒアリング

作業内容・職場環境・求める人物像を伺います。求人票作成の前提となる工程です。

〜1ヶ月
2

求人票の作成

ヒアリングをもとに、企業様と共に雇用条件・求人票を作成します。

〜1ヶ月
3

面接の実施

スクリーニング済みの応募者と、Web面接を実施。現地での面接も可能です(推奨はWeb面接)。

1–2ヶ月
4

入国手続き・講習

在留資格申請、入国前後の講習を進めます。

3–6ヶ月
5

入社・企業配属

オリエンテーションを経て、御社へ配属します。

約7ヶ月

特定技能の場合は約3〜4ヶ月が目安です(状況により6ヶ月程度まで延びる場合があります)。ご依頼から逆算したスケジュールをご提案します。

Support

人事・現場ご担当者の負担を、できるかぎり軽く。

煩雑な手続きや入社後のフォローまで、まるごとお任せください。法令遵守の体制も、ゼロから支援します。

言語・通訳サポート

母国語での相談対応や、現場での通訳支援。日本語学習もサポートします。

在留資格 手続き

入国から帰国まで、一切をサポートします。

月次 訪問指導

入国後1年間、毎月ヒアリングを行います。

四半期 監査指導

法令遵守のコンプライアンスを確認します。

Web面接対応入国後講習実習生配属手続き技能実習生保険手続き 海外送金手続き雇入時の健康診断母国語相談窓口各種制度情報提供
FAQ

よくあるご質問。

Qどのような分野・職種が対象になりますか?
技能実習・特定技能ともに、幅広い分野に対応しています。特定技能では、工業製品製造業や飲食料品製造業をはじめ16分野が対象です。自社の仕事が対象になるか、お気軽にご確認ください。
Q費用はどれくらいかかりますか?
費用は、御社の受入体制・人数・業種・地域などによって変わります。まずは現状をお聞かせください。お話をうかがったうえで、最適なプランと正式なお見積りをご提案します。
Q受入れまで、どれくらいの期間が必要ですか?
技能実習はご依頼から企業配属まで約7ヶ月、特定技能は約3〜4ヶ月(状況により6ヶ月程度まで延びる場合あり)が目安です。ご希望の入社時期から逆算したスケジュールをご提案します。
Q採用する人材の日本語レベルは?
当組合では、入社段階でN4水準(簡単な会話ができ、作業指示や安全確認など現場での基本的なやり取りが可能なレベル)を指標とし、配属前の日本語講習に力を入れています。なお、企業様のご要望に応じて、JFT-Basicの合格者のみを受入・入社いただくことも可能です。
Q個人事業主でも利用できますか?
はい。法人・個人事業主のいずれでもご利用いただけます。
Q2027年の「育成就労制度」には対応していますか?
はい。育成就労制度(2027年4月施行予定)で新設される監理支援機関の要件を、すでに満たす体制を構築済みです。制度の変更点から移行の準備まで、責任を持ってご案内します。

まずは、御社の課題を
お聞かせください。

無料相談・無料コンサルティングを実施中です。
「自社の仕事は対象?」「いくらかかる?」——どんなご質問でも、お気軽にどうぞ。

お電話でのご相談 / 049-268-5450 / 受付 平日 9:00–18:00